新生銀行で住宅ローンを借りました!審査&借り換えの口コミと評判

更新日:2018年12月7日

新生銀行が提供している住宅ローンのご紹介です。同銀行は東京と大阪を中心に支店を構えている外資系の銀行となっています。インターネットバンキングも機能が充実していて、多くの方に利用されています。普通の銀行ですから、様々な金融商品を取り扱っていますが、中でも特に住宅ローンに力を入れている様子が窺えます。

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住宅ローン一括仮審査サービス

目次

  1. 金利・保証料・繰上返済手数料など
  2. 住宅ローン審査の口コミ
  3. 借り換えの口コミ
  4. まずは一括仮審査から始めよう!

金利・保証料・繰上返済手数料など

借入上限額 1億円
固定金利期間 1年~35年
最新の金利 新生銀行と他社の金利を比較!(新しいページで開きます)
保証料 ○(無料)
繰上返済額 1万円~
繰上返済手数料 ○(無料)
団体信用生命保険料 ○(無料)
事務手数料 ×(有料)

保証料が0円

新生銀行の住宅ローンは保証料無料で利用することができます。新規契約でも借り換えでも一般的には諸費用が発生しますが、新生銀行なら大きな負担となる保証料が無料ですので、初期費用の負担をかなり減らすことができます。

繰り上げ返済手数料が0円

余裕ができたときに1円からいつでも、そして何度でも気軽に返済することができます。また、繰り上げ返済によって返済期間も短くすることができます。返済の方法にはインターネットと自動振替の2つを利用することが可能です。

最長35年間での借り換えが可能

現在利用している住宅ローンの残存期間が25年であったとしても、最長35年での借り換えが可能となっています。申込時の年齢が65歳以下という条件はありますが、これにより月々の返済額を抑えることができます。

安心のサポート

住宅ローンについて分からないことがあっても、すぐに気軽に尋ねることができます。平日と土曜日は直接店舗で話を聞くことができますし、日曜祝日は専用コールセンターに電話をかけて相談することもできます。

住宅ローン審査の口コミ

●●新生銀行で預金をしているため、利用してみました。行員の方が丁寧に説明して下さり、安心して利用する事ができました。簡単にwebからでも申し込みができます。ただ、私は相談したかったので、直接銀行で申し込みしました。

審査も預金をしている銀行だったのですぐでした。審査に時間をかけたくない方は自分のメインバンクでやる事をお勧めします。諸費用も安く、借り換えも自由にできます。新生では最長35年間の借り換えが可能でした。

他の銀行では借入金利が低かったとしても、諸費用が多くかかってしまう場合があります。その面で新生では諸費用が比較的低く抑えられます。こちらの銀行で住宅ローンを、組んでよかったと思っています。

●●昨年マンションの購入資金として、新生銀行での住宅ローンを新規で契約しました。

我が家では当初、地方銀行がもう一つの候補としてあがっていましたが、やはり新生銀行の低金利や、繰り上げ返済無料、保証料も無料という点に惹かれ、最終的にこちらの銀行でローンを組むこととなりました。

以前何かの口コミで、審査に時間がかかると見た記憶があったのですが、我が家の場合は本審査の回答も約1週間程と、比較的スピーディーに手続きを進行していくことができました。

●●私の友人が新生銀行で住宅ローンをお願いしていたので、色々と友人から聞くこともでき、私も新生銀行にすることにしました。分からないことがあっても、支店に行って聞いたり、電話で聞いたりできたのでそれも良かったです。

正直、審査がどれほど厳しいのか知らなくて、ダメだったらどうしよう…なんて思ったりもしていましたが、無事通ることができました。その後の契約手続きも親身になってやってくださり、やっぱり新生銀行にしてよかったなと思いました。

●●新生銀行の住宅ローンを利用していました。家を購入する際に頭金をたくさん入れ、借り入れ期間は短くていいので「金利の安いところ」と「繰越手数料がかからないところ」を重要視して探していました。そのときに新生銀行の住宅ローンを知りました。

新生銀行の住宅ローンは、保証料や一部繰越返済手数料やATM利用料が無料なので初期手数料もお得ですし、これから先、使っていくのも便利だと思いました。セブン銀行との提携もあるのでほとんどのコンビニで24時間365 日ATMが無料で使えます。預金もほとんど移しました。ネットで好きなときに繰越返済できるので本当に便利でした。

また、審査も簡単で、ほとんど店舗に行かなくても手続きでき、楽でした。金利も他の金融機関に比べるとお得だったので、そちらも決め手になりました。

結局10年ほどで全額返済できました。何のトラブルもなく使えたのでよかったです。住宅ローンを返済した後も新生銀行をメインバンクとして使っています。

私が1番うれしかった特典は、住宅ローンを契約している間はなんと1ヶ月間に10件の振込手数料が無料という特典です。今ではその特典はなくなってしまい残念ですが、こういった小さな特典も結構お得ですよ。

●●私は家を建てる時にローンがどうしても必要だったので、どのローンがいいのか、かなり悩んでいました。どうすれば安く安全にお金を借りられるか、インターネットで色々調べたところ、新生銀行の住宅ローンがかなり良いことが分かりました。

新生銀行には「安心パック」というものがあり、「保証料・コントロール返済手数料・団体信用介護保障保険料・一部繰上返済手数料・団体信用生命保険料・ATM手数料」が基本的に0円になるので、かなりお得でした。

私は他の銀行のローンも見積もってもらったのですが、新生銀行のローンが最安でした。3500万円を30年のローンで返す計画を立てたのですが、新生銀行は他の銀行よりも返済額が約200万安かったです。

それだけでなく、「安心パックW」というものがあり、これはハウスキーピングと病児保育サービスをローン契約後にサービスとして行ってくれるものです。

私達家族はダブルワークのため、日々の仕事に追われていて、家事があまりできていないので、正直このサービスはかなり有難かったです。

●●2006年の話になりますですが、新居を買うため住宅ローンを選びました。新生銀行の35年固定金利の住宅ローンです。審査には時間がかかると聞いていましたが、なかなかこちらにも連絡がありませんでした。毎月金利が上がったり下がったりするので、審査が通るまでドキドキでした。

大きな買い物なので、金利が上がってしまうのは困ると思い、早くしてほしいと電話をしました。その後すぐ決まったのですが、次の月の金利を見てガッカリしました。金利が下がっていたのです。急がせなければもう少し低い金利で借りられたのかもしれません。大きな金額なので迷うことは多かったです。

借り換えの口コミ

●●結婚5年前に主人がマンションを買っていて、三菱UFJ銀行でローンを支払っていました。支払額が毎月約11万で、5万円程度が金利分だったと思います。繰り上げ返済もしましたが、そのたびに手数料がかかっていました。

そこで、金利が低く、繰り上げ返済に手数料がかからない、新生銀行への借り換えを実施しました。金額は約2500万円程度です。

低金利の時代なので、今後も劇的に金利が上がらないことを見込み、変動金利にしました。今は毎月7万円返済し、内、2万円弱が金利分です。

金利が下がったことに加え、繰り上げ返済に手数料がかからず、ネット操作で簡単に返済ができたので、子どもが生まれるまで経済的余裕があったこともあり、まめに繰り上げ返済をして金利分を浮かしました。

トータルで借り換えの手数料を差し引いても、500万円以上は削減できたと思います。

高い金利のときにローンを組んでいたら、金利分が勿体無いので、借り換えの検討をおすすめします。手続きが面倒でも、生涯支払う額がかなり違ってきます。

また、繰り上げ返済も金利分の節約効果が高いので、繰り上げ返済の手数料がかからなかったり、ネット操作で簡単にできたりと、便利なこともポイントです。

借り換えをして本当に良かったです。子どもが生れて、専業主婦になり世帯収入も減ったので、月々のローンも安くなって本当に助かります。

●●これまで大手の都市銀行で住宅ローンを利用していましたが、新生銀行の広告見たときに、現在借りている銀行よりも住宅ローンの金利が安いということがわかり、借り換えを検討しました。

新生銀行に対して借り換えたい旨を連絡すると、借り換えることによってどれぐらいのメリットがあるかや、手数料等の事について、詳しく情報を教えてもらうことができました。

大手銀行では担当者が来て説明をしてくれましたが、新生銀行ではメールなどのオンラインを使ったやりとりが中心でした。

こうしたやりとりに対して、違和感のない人はとても使いやすいと思いますが、パソコンなどに不慣れな人にとっては、少し説明不足と言う印象を受けるかもしれません。

借り換えの手続きは、どこも似たようなもので、書く書類はたくさんありました。

●●新築時に35年固定ローンで借りた住宅ローンでしたが、金利がかなり下がってきたので借り換えすることにしました。新築時は、長期固定で借りたほうが安心と考えていたのですが、周囲の友人は変動金利が多かったこともあり、変動金利にしようと思いました。

ほぼ全部、電話とネットと郵送で手続きできました。電話で対応していただいた担当者の方は要領もよく、とても仕事のできる女性でした。私は専業主婦なので、全額主人名義のローンでしたが、私だけで手続きを進めることができました。

主人はとても忙しい人なので助かりました。新築時に借りた銀行は、本人じゃないと、ということが多くて困ったんです。担当者の方のわかりやすい説明と提案で、月の返済金額は変えずに、期間を25年に短縮することにしました。新築時にあったボーナス返済もなくすことができて、安心しました。

最後の契約だけは、平日昼間に都合をつけて、主人とふたりで店舗に行きました。ほとんど待ち時間も無く、すんなりと手続きできました。

担当者の方にお会いできるのを楽しみにしていたのですが、契約に立ち会われたのは別の女性だったのが少し残念でした。もちろんその方も良い印象の方でしたが、ちょっと初々しいところが残ってました。決まりきった契約手続きをするのは、その方で充分だったとは思います。

●●5年前に住宅を建てた時にローンを組んだ銀行から、昨年思い切って新生銀行さんへ借り換えました。理由は月々の支払いが6,000円も安く済むことが分かったからです。全部妻が調べてくれました。

ただ、注意しないといけないのは当初35年ローンだったのが、5年払ってまたこれから35年ローンになったということです。支払いが終わる頃、私は生きていれば68才です。ローンを組むことができたことを喜ぶべきでしょう。

家庭のお金を管理している妻の考えとしては、支払う期間が長くなっても月々の支払いが安く済むことのほうが重要でした。

私はわりと田舎に住んでいるので、借り換えの手続きをするときに、近くの大都市(札幌)まで3時間かけて行く必要がありました。それがすこし手間でした。あと司法書士の方の都合で平日じゃないと行けなかったというのも手間ではありましたが、そこからは非常にスムーズに契約が完了しました。

今後は35年固定になり、金利の変動にドキドキすることもなくなりましたので、非常に満足しています。新生銀行さんには審査を通してもらって感謝しています。

●●私は新築の一戸建てを購入する際に、三井住友信託銀行にて住宅ローンを組みました。なぜ、こちらの三井住友信託銀行で住宅ローンを組んだのかと言いますと、セキスイハウスで一戸建てを建てたのですが、その営業マンがおすすめする銀行だったからです。

その営業マンも自宅を購入する際には、三井住友信託銀行でローンを組んだのですが、利息が低く、またローンの審査に有利であるといわれました。セキスイハウスと提携している銀行になりますので、住宅ローンの審査なども他の銀行に比べてゆるくなっているといわれたからです。

しかし、住宅ローンを払っていくにつれ、もっとほかの銀行の方が利子が安いのではないか、と思いました。変動金利で借りていたので、金利がこの先上昇してしまえば、怖いなとも思っていました。そこで、住宅ローンを借り換えをしました。

新生銀行に住宅ローンを借り換えました。なぜ新生銀行にしたのかといいますと、まず、金利が1パーセントを切っているという金利の安さでしたし、また振込手数料なども月に数回ほど無料となっていることで、便利だと思ったからです。借り換えをした方が利子を少なくすますことができますし、総合的にお得だと感じたからです。

●●私は昨年、新生銀行で借り換えを行いました。元々は低金利と言われた数年前に北洋銀行で新規契約をして、これまで使っていたのですが、当時の低金利よりも更に低い金利になったということもあり、ネット上で簡単なシミュレーションをしてみたのです。

すると、このまま北洋銀行でローンを払うよりも、新生銀行で借り換えをした方が200万近くもお得になるという事実を知り、昨年借り換えをすることにしました。

また、新生銀行に限らず、北洋銀行でも私が新規契約した当時よりも金利は低くなっていたので、できれば北洋銀行のままで借り換えできないのか調べてみたのですが、「北洋銀行で住宅ローンをすでに組んでる人は北洋銀行から借り換える事はできません」と書いてあったので、色々な銀行を調べた結果、新生銀行に借り換えました。

●●2007年にマンションを購入し、その時に「金利は底」と言われていたのでフラット35で住宅ローンを組みました。が、ボーッとしてその後金利のチェックを怠ってましたが、1年半ほど前に何気なくチェックしてみると結構下がってる!しかも変動は1%を切る低金利。慌てて借り換え検討を始めました。

とはいえ、それほど蓄えは無かったので借り換え時の費用がネック。いろいろと調べる中で、新生銀行が金利は最低水準かつ借り換え時の費用もほとんどかからないので即決定。借り換え前と比べ毎月の支払いが2万円弱軽くなりました。

●●住宅ローンの借り換えで新生銀行を利用しました。当初の借入時よりも随分金利水準が下がったため、借り換えを検討していた際に、金利が低かったうえ、保証料が不要で、借り換えのための諸費用が安く済むなどといったことが、新生銀行を選んだ決め手でした。

また、手続きも非常に簡単で、契約の時に一回だけ銀行の店舗に行きましたが、それ以外はすべてネットと電話とFAXなどのやり取りで済ますことができました。働いているとそう何度も銀行に足を運ぶこともできないので、非常に助かりました。

新生銀行はネットバンキングが使いやすいので、ローンの繰り上げ返済も手数料無料でこまめにできるし、ローン借り入れがあることで、インターネットでの振込手数料が月10回まで無料になったのも、うれしい点です。

●●転職後半年を経過してから借り換えを考えるようになりました。しかし、地元銀行の大半は転職後2,3年は借り換えできず、低金利の今のうちに借り換えられる銀行を探したところ、新生銀行にたどり着きました。

最初はネットで簡単に項目を記入して、申し込み用紙を郵送してもらいました。必要書類を全て用意する時に対面窓口ではないので不安もありましたが、電話で担当者の女性が親切に説明してくれたことと、分かりやすい書類だったため、自分でゆっくり確認しながら一つずつ用意することができました。

契約の際にのみ最寄りの支店に直接伺うことにはなりますが、後は全て司法書士さんが進めてくれたので、仕事に穴をあけることもなく、想像していたよりずっとスムーズに進めることができました。思い切って行動して良かったです。

●●住宅ローンはその時の金利によって大きく利率も変化します。我が家は私と夫の名義でマンション購入の際に、住宅金融公庫から100%の割合で住宅ローンを組みました。銀行との併用も考えましたが、夫の考えで住宅金融公庫1本の借入れとしました。

住宅金融公庫からは25年ローンでお金を借りたので、当初から利息だけでなく元金も返済する方法を選択したのです。それでも4年後は金利が上がるという事が分かっていたので、その機会に金利が安くなってきた事もあり、銀行での借り換えを検討する事にしたのです。

住宅ローンの借り換えで利用した銀行は新生銀行でしたが、選択した理由は金利の安さでした。借り替えによってそのまま住宅金融公庫で返済を続ける時の最高金利よりも、約半分程の利率に抑えられる事になりました。

借り換えをした事により、毎月の返済額は余り変わりませんでしたが、2年程返済期間を短縮する事ができました。2年間の返済額を考えると200万円以上の差額となったので、いくつかの手数料の支払いは必要でしたが、それを加味しても大幅のローン支払い額を減額する事ができました。

借り替えはローンの残存期間が短い場合には手数料を考えるとお勧めできませんが、まだ長い返済期間が残っている場合には、金利の安いローンに借り替えるべきだと実感をしました。新生銀行へはローンの契約に夫婦で都内の店舗まで出向きましたが、接客についても満足できるものでした。

●●35年の住宅ローンを初めは池田泉州銀行で組んでいました。その時は変動金利にしていたんですが、金利は1.875%でした。毎月のローン額は約12万円ほどありました。もうちょっと月額を下げたいという気持ちから、8年目にして借り換えを行いました。借り換え先は新生銀行です。

何といっても利息が安く、諸費用もどの銀行よりも安く、ありがたかったです。ただ、必要書類も多く、健康診断も受けに行かないといけないし、結構しんどかったです。謄本なども取りに行かないといけなくて、住宅ローンの借り換えってこんなにしんどいのか…と思ったほどでした。

もし審査に落ちた場合、また別の銀行を探さないといけなかったし、この手間を味わうのは嫌でした。審査結果は比較的早くもらえて、1ヶ月もかかりませんでした。

結果、融資してもらえることにはなったんですが、希望していた額よりも減額されてのOKだったので、ちょっと残念でした。しかしながら、毎月の支払額は2万円ほど下がりましたし、全体的な総支払額も400万円ほど減ったので満足しています。

●●5年前にマンションを購入しました。ローンの知識は全くなく、業者の言われたお降りに契約をし、何も不満を感じませんでした。しかし、友人のUがローンの借り換えで安くなったと言っていたのを機に、自分でも安くなるのではと思いローンの借り換えを考えるようになりました。

結局フラット35から新生銀行に借り換えました。ローンの借り換えは面倒かと思っていましたが、意外と簡単にでき、もっと早くやっておけばよかったと後悔しています。月の支払いも3万円も減額になり、かなりお得になりました。面倒だと思っていても、絶対に借り換えを考えた方が良いと思います。

特に金融機関は安く済むプランがあっても、自分の会社の利益にならないため、客に必要以上に高いローンを組ませたままにする業者が普通ですから、借り換えをきっかけに見直しができて良かったと思っています。

ローンの計算は面倒に思うかも知れませんが、月の支払いが万単位で減ったので、借り換えをマンションを購入した人には是非勧めたいです。

●●金利の差が大きかったのと、口座への預け入れがコンビニからでもできることから、新生銀行へ借り換えを決めました。ネットで申し込み、その後、必要な書面のリストが送られてきたので、それらをまとめて郵送しました。

聞いたことも無い名前の書類なので、どうして良いか分からないことが多かったのですが、電話で問い合わせるとすぐに教えて頂けたので助かりました。知人が「借換えは何度も官公庁へ出向かなくてはいけないので大変面倒だ」と言っていましたがそんなことは無く、書類の手配もスムーズでした。

審査の間中はどこまで進んでいるかを連絡して頂けたので安心して待つことができました。審査が通り条件確認の電話の後、契約となり連帯保証人と一緒に事務所に出向きました。平日は中々休みが取れない職業なので、休日でも開いているサテライトオフィスで契約をしました。

その場所は自宅からかなり遠くて、自動車で行くとちょっと不便だったのですが、詳しい地図を添付して頂けたので迷わず向かえました。地方からの契約だと店舗へ出向くのが大変ですが、これは1度きりです。毎月の預け入れの煩わしさや、金利の低さを考えると、借り換えて良かったと思っています。

●●三井住友信託銀行で組んだ住宅ローンの借り換えを考え始めた頃、色々な情報を収集しました。結局は、諸経費もかかるので、繰り上げ返済をした方がお得だという意見もあり、それにも納得はできました。

借り換えは、タイミングも大事です。手間だけかけて、損をする結果になったら、それこそバカバカしいので、一旦は見送ることも考えました。でも、主人がこのタイミングでと決めたので、思い切って借り換えをしてみました。新しい借入先は新生銀行にしました。主人の知り合いがいることもあり、親切に対応してくださいました。

当初は金利の固定期間が10年だったこともあり、金利の上昇が見込まれた場合には、毎月の返済額がどうなるか不安でなりませんでした。

今でさえ、家計は火の車で、何とか返済をしています。だから、金利の固定期間が長いものに変更できたことで、将来の心配もずいぶん軽減することができました。手続きは、非常に面倒でしたが、借り換えをして良かったと思っています。

●●私が自宅(マンション)を購入したのは、まだ20代だった約20年前。不動産会社と提携する金融機関を窓口に、住宅金融公庫で住宅ローンを組みました。当時はやりの「ゆとり返済」を利用、当初5年間は返済額が少なくて済む、という触れ込みでした。

若いころは給料もそれほどでもなかったため、当初はこのプランに満足していましたが、5年間の「ゆとり期間」が終わると返済額の高さが気になりだしました。住宅金融公庫は基本的に固定金利のため、変動金利に比べて割高感があることも影響していました。

このため、低金利の続いていた10年目頃に住宅ローンの借り換えを検討。次のようなポイントを3つほど置いて各行を比較しました。

  • ポイント①:当然ながら他行比低金利であること
  • ポイント②:保証料など諸経費が低廉であること
  • ポイント③:住宅ローンを組むことで他に優遇を受けられること

結果的に、日本長期信用銀行が破たんした後にできた新生銀行にしました。新生銀行は営業店舗が少ないためか他行に比べて金利や諸経費が安く、また、店舗の少なさをインターネットバンキングでカバーしているため、その使い勝手は当時群を抜いていました。(今は各行ともインターネットバンキングに力を入れていますが…)

また、住宅ローンを組むことで、新生銀行からの他行への振り込み手数料が実質無料になること、余裕資金を自動的に一部繰り上げ返済してくれることなどのメリットも、頭一つ抜けていました。今は住宅ローンの残額も残りわずか。あのとき借り換えをしていて良かったと思う今日この頃です。

●●私は地元の信金から新生銀行へ借り換えを行いました。信金の方の対応が良かったので住宅ローンを組むことにしたのですが、担当がコロコロと変わってしまい、当初の担当の方は全然違う支店に行ってしまったことが借り換えのきっかけです。

最初の担当者はすごく優しい方で、素人の私に丁寧な説明をしてくれました。異動になった時も親切にご挨拶に来てくれて、しっかりとした引継をしてくれたことを今でも覚えています。

次に担当になった方が最悪でした。いかにも中年といった方なのですが、話をすれば営業トークや保険の売り付けで、私の住宅ローンは金さえ返してくれればいいんだぐらいの横柄な態度を取られ続けました。

何年か後にその人も異動になったのですが、引継をしっかりしてくれず、新しい担当者に1から全てを話す羽目になりました。このままでは嫌だと思い、ネットを見ていると新生銀行を見つけたのです。金利が安く、保証内容も充実していて、すぐに来店予約をしました。

審査ではねられるかと思ったりもしましたが、来店窓口では丁寧な対応を取っていただき、スムーズに借り換えができました。インターネット上から繰上返済も可能で、しかも手数料が無料ということなので、少しお金が貯まったら早めに元金を返せることも大満足な点の1つです。

●●当初は他の銀行でローンを組んでいましたが、金利が下がったことを機に新生銀行に借り換えをしました。金利が低いうえに、保証会社を使わないので、借り換え費用が安く済むのが選んだポイントです。

もともと口座を持っていて、メインバンクとして利用しているので、金利の低さ以外にも、インターネットバンキングでの使い勝手の良さや、繰り上げ返済が簡単にできることなども決め手になりました。

また、ローン借り入れがあると、月10回までインターネットからの振込手数料が無料になったり、預金の金利優遇も受けられるなど、メリットが多くて満足しています。借り換え手続きそのものも、インターネットと郵送の手続きがほとんどで、店舗に行ったのは契約時の一回のみで助かりました。

●●新生銀行の住宅ローンを利用したきっかけは、新生銀行から送られてきたメールでした。ATMの無料利用についてメリットがあったので、もともと新生銀行の口座を便利に利用していました。給与振込口座や、公共料金などの引き落としも全て新生銀行にしていましたので、住宅ローンも新生銀行にしようと気持ちが傾きました。

新生銀行住宅ローンの魅力は、なんといっても繰上返済手数料が無料という点です。この点だけでも、新生銀行を利用する価値があると言ってもいいかもしれません。

以前利用していた都市銀行の住宅ローンでしたら、一部繰上返済をするときでも銀行に手数料を支払わなければなりませんした。元本を返しているのに、なんで手数料を支払う必要があるのか疑問でした。

ボーナス併用の返済プランを利用しない人でも、まめに繰上返済をして元本を圧縮したい人にとっては、新生銀行の住宅ローンはとてもメリットのあるものだと思います。資料請求だけでもしてみてはいかがでしょうか。

●●自宅を購入して5年ほど経ったあたりから借り換えを検討するようになりました。元の銀行とは地銀でした。元々使い勝手が悪くあまり乗り気ではなかったのですが、義理の姉の紹介で結局はそこでローンを組むことになったのです。

しかし、物価もどんどん上がっていく割には給与が比例して上がらない為、固定費である住宅ローンを圧縮する必要があるのではないかと、毎日少しずつ主人に刷り込んでいき、結果的に主人も賛成した為、すぐに借り換えの手続きをする事にしました。

数社の銀行を検討したのですが、私が正社員で就業している事もあるせいか、審査が断られた銀行はありませんでした。その中でも一番、使い勝手がよさそうで、電話の対応もよく、返答も早かった新生銀行にお願いする事にしました。

実際はここよりも金利の良いネットバンクがあったのですが、この銀行は店舗を構えており、店舗で相談ができたのが一番の安心感がありました。私たち夫婦はできる限り繰上げ返済をしてローン残を減らしていきたかったのですが、そういった希望にも担当者の人がじっくり相談にのってくれました。

手続きをしてくれる司法書士の方も丁寧で好感が持てました。もっと早くに借り換えの手続きをするべきだったと少し後悔しました。

●●私は一戸建てを買うのに、三井住友信託銀行で住宅ローンを組みました。変動金利で組んだのですが、やはりこのさき金利が上昇した場合が不安でしたし、さらに金利の安い所に借り換えるのが賢いなと思いました。

そこで、悩んだ結果、新生銀行に住宅ローンを借り換えを行いました。なぜ新生銀行に借り換えをしたのかといいますと、やはり新生銀行は住宅ローンの中でも利子がとても安く、1パーセント以下という数字だったからです。

また新生銀行は、また様々なサービスなどが充実していて、住宅ローンを組むのにはおすすめだとインターネットなどの口コミなどでも人気でした。やはり、これから住宅ローンを支払っていくうえで、利子は少しでも安い方が良いと思いましたので、新生銀行に借り換えをしました。

借り換えをするのにも、スタッフの接客対応などはとてもよく、手続きなどもとてもスムーズに行えて、良かったと思います。また、説明などもしっかりとしてくれましたので、住宅ローンに関する不安などはなくなりました。

審査などもスムーズでしたので、良かったと思います。借り換えてからは金利なども以前より少し安くなりました。総合的に満足しています。

●●地方銀行から新生銀行に借り換えしました。決め手は金利の安さもありましたが、勤続年数が転職後6か月以上でOKだったことです。書類を揃えるのは大変でしたが、それはどこの銀行であっても同じかなと思っていたので苦ではなかったです。

不明点等については電話で親切に教えていただけましたし、担当の方が決まっていて常に同じ方に対応していただけたこともありがたかったです。

少し不便だと感じた点は、ほぼすべての手続きは電話と郵送で済みましたが、1度だけ最寄りの店舗に行かなければならなかったことです。近くになかったので2時間ほど掛けていきましたが、手続き自体はスムーズに終わりました。これだけ高額な金額を扱う手続きなのでやむを得ないかなと思いますが、平日に時間を取るのが少し大変でした。

借り換え後は毎月引き落としで返済するのみなので、店舗がなくても不便は感じません。金利も下がり、借り換えして良かったなと思っています。

●●9年前の新築時に参加した住宅ローンのセミナーで、「今後は金利が上がることが予想されるのでフラット35がいい」と勧められ、長期固定のほうが安心かと思い、フラット35で借入をしました。

しかし、その後金利が大幅に下がったため、4年ほど前に借換えをしました。当時のネットの比較サイトで、低金利で手数料などの諸費用が安くて一番人気になっていた新生銀行で借り換えをしました。

新生銀行は審査が厳しいと口コミに書いてあったのですが、我が家は購入時に頭金を3分の1以上入れていたためか、年収はそれほど多くはないのですが審査も問題なく通り、期間も1ヶ月程でスムーズに換えることができました。

借換えに必要な書類集めや、契約の際に東京の本社へ行かなければならなかったことは面倒くさかったですが、同じように長期固定で借り換えをしたところ、借入期間を3年ほど短縮し、金利も1パーセントほど下げられたので満足です。

月末の締切に間に合うように急ぎで契約をお願いしたらちゃんと対応してくれましたし、電話での対応や契約の際の担当者も普通で、特に嫌な思いはしなかったです。

ただ、その後またさらに金利が下がり、今のほうが低金利になっているので、今では長期固定にしないほうがよかったかなと思っています。金利が上がるか下がるかを予想するのは全くの素人には本当に難しいなと思いました。

●●住宅ローンを初めて利用したのは、住宅を購入した2003年でした。手続きは住宅を販売していた不動産会社の担当者にお任せしました。

5ヶ所の銀行に審査を出して、審査に通ったのが、りそな銀行のみだったとのことで、そちらで住宅ローンを組みました。りそな銀行の印象は、あまり良くありませんでした。担当者の対応が心許なかったからです。

5年後、借りていた金利が上昇傾向にあることから借り換えを検討しました。その時は主人が景気の良い会社に転職した後だったこともあり、幾つかの銀行で審査が通りました。その中で最も条件の良かった三井住友銀行に決めました。三井住友銀行の担当者は明るく、営業時間外や休日でも快く対応してくださり、りそな銀行よりも良い印象でした。

その数年後、新生銀行の金利が良いと知り、再び借り換えることにしました。新生銀行は、コンビニATM手数料が24時間無料で便利であるため、給料振込みの口座として使用していました。借り換えの手続きは銀座の支店で行いました。今まで利用したどの銀行よりも綺麗で高級感のあるオフィスでした。

担当者もとてもキビキビしていて、大変良い印象でした。銀行によって印象が違うので、長くお世話になる住宅ローンを借りる時は、自分に合う銀行を見つけることが大切だと思います。

●●もともとは勤務先の給与振り込み銀行(地銀)にて住宅ローンを組んでましたが、調べるうちに新生銀行住宅ローンの方が金利も低く、諸経費も安いので乗りかえました。手数料が安い他のネットバンクとも比較し、色々と迷ったのですが、やはり実店舗があり、直接担当者と会って相談できるという安心感で新生銀行に決めました。

借り換えした際はキャンペーン中だったためか、事務手数料も無料でしたし、保証料も無料というのもありがたかったです。そのためもともと借りていた銀行から保証料が少し返還されました。なんだか得した気分でした。担当者は若い方でしたがよく勉強もされており、対応に関しての不満もありません。

乗り換えて良かったなと思うところは、もともと借りていた銀行の残存期間は関係なく、最長で35年のローンが組めるので毎月の負担が軽くなったことです。また、繰り上げ返済をした時の手数料も無料でしたので、お金がある時にガンガン繰り上げ返済できるところもいいですね。

●●新築マンション購入当時は「金利は底」と言われていたこともあり、迷わずフラット35で住宅ローンを組みました。

数年金利のウォッチを怠っており、3年ほど前に家計見直しに際し、金利をチェックしたところ、ローンを組んだときより更に金利が下がっていることに遅ればせながら気付き、すぐさま借り換えを検討しました。

特に変動金利は1%前後の金利のところも多く、支払いも月に2万円近く安くなるので、変動金利の金利を中心に検討。借り換え時の費用をあまりかけたくないという観点で、金利も最低レベルで、手数料ほか諸費用も格安で、保証料もゼロの新生銀行に決めました。

契約自体は店舗へ足を運んで行いましたが、とてもスムーズにやってもらえたと思います。今後のことを考えても、繰り上げ返済の手数料も無料、固定期間の変更などもネットで行えるなど、利便性にも優れていて満足しています。

まずは一括仮審査で比較してみよう!

住宅ローン選びの第一歩として、新規の方も借り換えの方も、まずは一括仮審査で各銀行の金利や総返済額を比較してみましょう。私の場合、総額で300万円近くもお得になりました。

住宅本舗の一括仮審査なら約60もの銀行を一括比較したうえで、希望の銀行を最大6つまで選んで、一括で仮審査を申し込みできます。

3万人以上もの利用者実績がありますし、複数の銀行に申し込んでもその情報は銀行間で共有されませんので、安心して使うことができます。

無料なのはもちろんのこと、パソコンでもスマホでも簡単に利用できます。手間が省けて大変便利ですので、ぜひ使ってみてください。

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