長野県でおすすめの住宅ローンを比較 - 審査や借り換えの口コミも!

更新日:2019年6月6日

長野県でおすすめの住宅ローンをまとめてみました。

目次

  1. おすすめの住宅ローン
  2. 住宅ローン審査の口コミ
  3. 借り換えの口コミ

おすすめの住宅ローン

金融機関名 繰上返済手数料 保証料
イオン銀行 無料 無料
ソニー銀行 無料 無料
住信SBIネット銀行 無料 無料
楽天銀行 無料 有料
三菱UFJ銀行 無料 有料
三菱UFJ信託銀行 無料 有料
三井住友銀行 無料 有料
みずほ銀行 無料 有料
りそな銀行 無料 有料
新生銀行 無料 無料
アルヒ 無料 無料
八十二銀行 無料 有料
長野銀行
長野ろうきん 無料 無料
長野信用金庫 有料 有料
飯田信用金庫
松本信用金庫
フラット35 無料 無料
JAバンク 無料 無料
ジェイ・モーゲージバンク 無料 無料
優良住宅ローン 無料 無料
クレディセゾン 無料 無料
ファミリーライフサービス 無料 無料
ハウス・デポ・パートナーズ 無料 無料
日本モーゲージサービス 無料 無料
全宅住宅ローン 無料 無料
トヨタファイナンス 無料 有料
日本生命 有料 有料
トヨタファイナンス 無料 有料
日立キャピタル 非公開 非公開

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住宅ローン審査の口コミ

八十二銀行

●●2003年に土地付きの一戸建て住宅を中古で購入しました。その際、地元金融機関の住宅ローンで一番金利が低かったのが八十二銀行でした。

当時、住宅金融公庫(現住宅金融支援機構)の金利もあまり優遇されておらず、しかも住宅金融公庫と地銀の両社から融資してもらうと、その後、もしも借り換えたりするのに非常に面倒くさくなってしまうと聞いていたので、地銀を選びました。

ただ、3年固定後に変動金利になるプランでしたので、3年後の金利は分からないという事は当然説明を受けましたが、実際に3年経ったときにフタを開けてみると、一気に返済額が月6千円以上も増えてしまいました。

固定金利は、金利自体はそんなに低くないのですが、変わる事がないので計画を立てやすいとは思います。どちらを選ぶか、自分の人生設計を考えながら決めたいものです。私はこのまま変動で続けていくつもりです。

三菱UFJ銀行

●●募集中!

みずほ銀行

●●みずほ銀行で住宅ローンを契約しました。住宅ローンセンターは、まさに高級ラウンジといったような感じで「自分はお金持ちなんじゃないのか」といった錯覚さえするような待遇でした。

住宅ローンの商品内容も丁寧に説明され、非常にわかりやすかったです。返済方法も自分に合ったものを提案していただくと同時に、返済保険も紹介され魅力的に感じました。

借入金額も希望通りとなり、スムーズに融資が実行されたので土地や住宅の購入資金のタイミングともしっかり会いましたので満足しています。

一方で、「さすがみずほ銀行はメガバンクなんだな」と感じるデメリットもあります。それは、「お客様のスケジュールになかなか合わせてくれない」という点です。

住宅ローンセンターでは、商品説明や提案は土曜日でも受け付けてくれますが、契約に関しては平日でないと受け付けられないということでした。実は他の銀行も1社、ローンの相談をしていたのですが、そちらは土曜日でも受け付けてくれるとのことでした。

メガバンクであるが故、自宅の近くにみずほ銀行の支店はなく、仕事の都合上どうしても土曜日が良いことや他の金融機関の話を聞いてもらい、やっと受け入れてくれました。

こちらのわがままであることは言うまでもありませんが、もう少し臨機応変な提案が欲しかったなと思っています。また、借りた後のアフターフォローもあまりなされておらず、インターネットでの手続きを勧められているところも納得できないところです。

しかし、実際にお金を借りられたことには非常に満足しており、返済にも困ることなく生活できているのでみずほ銀行でローンを組んでよかったなと思っています。

三井住友銀行

●●中古マンション購入の為に、三井住友銀行の住宅ローン審査を行いました。結果は、申込みの審査は通りました。

夫婦二人のマンション購入で、共働きでしたが、片方名義での住宅ローン申込みで、配偶者を連帯保証人とするような条件となりました。金利については、ネット申込みだと安くなるような記載がありました。

また、審査が通った人限定ではあるとは思いますが、住宅ローンの仕組みが分かるDVDが同封されていました。

三井住友銀行はメガバンクで、金利が比較的安く、住宅ローン借入の際かかる手数料がネットバンクと比べて安い為、幾つか住宅ローンの審査の申込みをした中でも、実際に借入をしたいと検討をしたいと思う銀行の一つであります。

最終的にどの銀行からの融資を行うかの決定は、他の銀行の条件を見て決めたいと思いますが、既に三井住友銀行の口座を持っており、住宅ローンの借入により貯まるポイントなども比較して決めたいと思います。

りそな銀行

●●新居を購入する際に、住宅ローンの新規契約を申し込みました。当初、主人名義で借りるつもりでしたが.建築をお願いした工務店の営業さんから「女性向けのローンがあり、お得感もあるのでどうですか」と勧められ、そちらでお願いすることにしました。

正社員で働いているので、会社への確認電話、給与明細の提出等、ひと通り書類を揃えさせられましたが、最終的にはなんとか審査に通り、契約へと進んでいきました。しかし、ここにきて私名義の実印が必要だと知らされ、急遽インターネットで申し込むというハプニングがありました。

理由を話し、書類の捺印を先延ばしにしてもらい、最終的に無事契約することができました。まさか自分名義でローンを組む事になるとは思ってませんでしたが、借りる金額も少なく、タイミングよく女性向けローンがあり、結果的には良かったのだと思いました。

借り換えの口コミ

住信SBIネット銀行

●●私は今のマイホーム購入する際、地方銀行の八十二銀行で35年ローンを組みましたが、最近になってインターネットバンクが優遇金利を打ち出していることを知り、住信SBIネット銀行で借り換えをしました。

インターネットバンクは実在する店舗と違って運営に掛かる経費が少なくて済むので、金利の低減に繋がるとのことでしたが、住信SBI銀行は数ある住宅ローン対応のネット銀行の中でも驚くほど安い金利を打ち出しています。

私が借り換えを申し込んだのは「Mr住宅ローン」というローンプランで、5年固定の金利が0.5%でした。しかも8大疾病対応の保険もオプションに組まれており、自分に万が一のことが起こってしまったときも安心できます。この住宅ローンに切り替えて、大きく返済額が削減できて満足しています。

ただ、住信SBIネット銀行はつなぎ融資に対応していないこともあり、施工業者によってはつなぎ資金の契約でないと施工できないこともありますので、初回にローンを組む場合には不向きかもしれません。しかし、借り換え前提や借り換えを検討している人には是非お勧めしたい住宅ローンです。

ソニー銀行

●●家購入時に5年固定で借りていて、5年後金利が上がることになりそうなので、借り換えを検討しました。

まず、新規借り入れの時にも候補に挙がっていた地方銀行で探してみましたが、思っていたほどの金利でなく、もっと安い金利の金融機関を探していたらネット銀行を探し当てました。

しかし、やはり人と話さずに何か契約するのは怖いものです。ちょっとドキドキしながら仮審査を申し込みました。仮審査は意外にすんなり通ってしまったので、本審査になりました。心の中ではちょろいもんだなって思っていましたが、ここからが大変でした。

新規借り入れの時は、住宅関係の担当者が銀行の担当者とやりとりして、書類の書き方を教えてもらいながらやったので迷いませんでしたが、やはり自分1人でやるのは大変でした。

わからないところがあってもメールでのやり取りになるので時間がかかってしまい、書類を全部揃えるのは一苦労しました。書類が書類がすべて揃ったのは2週間くらいかかりました。

そして、本審査も無事に通って、借り換えの日、ドキドキしながら司法書士の方と銀行に行ったのを覚えています。借り換えは色々な作業があるので大変ではありますが、少しでも金利を安くしたいなら、検討してみるのはいいことだと思います。

アルヒ

●●私は注文住宅を契約する際に、地元の銀行で住宅ローンを借りることにしました。そして、変動金利にしてしまいました。

住宅ローンについてしっかり勉強したつもりでしたが、変動金利で契約してしまった数ヶ月後に、インターネットで「変動金利は危険だ」などという記事を多く見かけるようになりました。

ちょうど、アメリカの大統領がトランプに変わった時で、アメリカの金利も上昇し、日本もつられて金利が上昇してしまう恐れがあるという内容でした。そして、私は不安になり、銀行に固定金利のフラット35に変更をしたいと相談しましたが、断られてしまいました。

ちょっと複雑ですが、ローンを組んだ時、旦那の私は転職したばかりで、まだアルバイトでしたので、この銀行では住宅ローンは組めず、嫁にローンを組んでもらっていたのですが、変更の相談をしたときに嫁がちょうど育休に入ってしまっていて、銀行ではフラット35には変更できないと断られてしまったのです。

そんな時にインターネットで「アルヒ」という金融機関を見つけました。サイトには、アルバイトでも契約社員でも育休中でもご相談くださいと記載されていました。

早速、最寄りの「アルヒ」へ相談に行きました。担当してくれたスタッフは私たちの相談を親身になって聞いてくれて、「ちょっと、借りられる方法があるか調べてきます」と言ってくださりました。

「2つの方法があります。まず一つは奥様が6ヶ月後に復帰なされるのでしたら借りられます。もう一つは、旦那様が300万以上の年収があるのなら、借りられるでしょう」とのことでした。

私はアルバイトでしたが、年収300万には届いていましたので、審査をしていただきました。数週間後には審査が通り、スムーズな対応をしていただき、無事フラット35に借り換えることができました。

前の銀行ではフラット35に変えたいと相談しても、調べてくれもしませんでしたが、「アルヒ」は親身になって知らべてくれましたし、何よりも対応が早かったです。

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