宮城県でおすすめの住宅ローンを比較 - 審査や借り換えの口コミも!

更新日:2019年6月6日

宮城県でおすすめの住宅ローンをまとめてみました。

目次

  1. おすすめの住宅ローン
  2. 住宅ローン審査の口コミ
  3. 借り換えの口コミ

おすすめの住宅ローン

金融機関名 繰上返済手数料 保証料
イオン銀行 無料 無料
ソニー銀行 無料 無料
住信SBIネット銀行 無料 無料
楽天銀行 無料 有料
三井住友信託銀行 無料 有料
三菱UFJ銀行 無料 有料
三菱UFJ信託銀行 無料 有料
三井住友銀行 無料 有料
みずほ銀行 無料 有料
りそな銀行 無料 有料
新生銀行 無料 無料
アルヒ 無料 無料
仙台銀行 無料 有料
七十七銀行 有料 有料
東北ろうきん 有料 有料
杜の都信用金庫
石巻信用金庫
仙南信用金庫
フラット35 無料 無料
JAバンク 無料 無料
ジェイ・モーゲージバンク 無料 無料
優良住宅ローン 無料 無料
クレディセゾン 無料 無料
ファミリーライフサービス 無料 無料
ハウス・デポ・パートナーズ 無料 無料
日本モーゲージサービス 無料 無料
全宅住宅ローン 無料 無料
トヨタファイナンス 無料 有料
日本生命 有料 有料
財形住宅金融 有料 有料
日立キャピタル 非公開 非公開

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住宅ローン審査の口コミ

優良住宅ローン

●●35年もの長い間借り入れをするにあたり、低金利が続いているので、変動金利よりも固定金利を選んだ方が安全かなと思い、フラット35を選びました。

フラット35を選ぶにあたり、いろいろな銀行が取り扱っていますが、より手数料が安くすむところがどこかを念入りに調べました。

まず地方銀行についてですが、ここは変動金利に力を入れており、相談にいった段階で、変動金利のみを強く勧められます。そして、それでもフラット35にしたいと申し出たところ、他の方が手数料も安くすむので、地方銀行はやめた方が良いとアドバイスをいただきました。

フラット35は手続きに莫大な資料が必要なようで、銀行もその手間を無くしたいというのと、地方銀行にとっては儲けが少ないのでメリットが何もないようです。

ハウスメーカーによっても、この資料の準備がネックで変動金利しか対応しないというところもありました。

結局、自分達でネットで調べ、どこよりも手数料が安かったのが優良住宅ローンのフラット35でした。審査はハウスメーカーを通して資料を送り、お願いしました。夫が転職して2年も経っていませんでしたが、特に何の問題もなく、審査に通りました。

資料の準備も、ハウスメーカーで全てやっていただいたので、どんな資料が必要だったのかはあまりわかりません…。

本契約のときのみ、対面で契約書を交わしましたが、ハウスメーカーの打ち合わせ場所まで、こちらの行ける日時(日曜日は営業していないそうです)に合わせて来てくださり、2時間くらいで終わりました。

三菱UFJ銀行

●●3年前に土地の購入し、同時に戸建て住宅の新築を行いました。その際に、三菱UFJ銀行にて住宅ローンを組みました。

まず、住宅ローンを検討しはじめた際に、UFJのようなメガバンクは強気な印象があり、それよりもJAなどの方が借りやすいのではないかと思い、話を聞きに行ったのですが、JA系が思いのほか条件が厳しく、ダメもとでUFJへ話を聞きに行ったところ、想像していたよりも好条件で借りることができそうと分かり、契約をしました。

ちなみに、利率は変動金利で35年0.875%です。これは、他に話を聞きに行ったJA系2行よりもよかったです。

また、担当してくださった方の話がとてもわかりやすく、はじめて住宅ローンを組む身としても、不明点や不安感がなかったのも決め手として大きいです。このあたりは、メガバンクだからこそ、社内研修などが充実しているからなのかなと思います。他と比べ、顧客対応がたいへんよかったと思います。

審査も早く、契約の日時なども融通を聞かせてくれました。主人が忙しく平日なかなか時間がとりづらかったので、助かりました。借りた支店も、JA系では「新しい土地にもっとも近い支店で」と言われたのですが、UFJについては「現在住んでいる家に近い支店でもOK」と言ってもらえ、打ち合わせや契約に行くのが楽で助かりました。

みずほ銀行

●●私がみずほ銀行で住宅ローン契約をしたのは1999年のことです。この当時は景気が良いとはいえない時代でした。住宅ローンの金利もかなり安かった為に、このまま固定で契約をしようかとも思いましたが、様子見という事で10年の変動タイプで契約を行いました。

結果的に金利自体はそんなに変動する事はなく、生活が苦しくなるといった事はなかったのですが、景気が上向いていると言われる今は話が変わってきます。

今まで悪かった分がそのまま上がり続けていく可能性があるので、経済をよく把握して固定か変動かを見極めて契約をしてください。これを見誤ると多くの金利を払う事になる可能性があります。

三井住友銀行

●●2007年に35年超長期固定金利型の住宅ローンを組みました。契約当時の金利は3.16%。変動型の金利だと1%程度で借りられたので、どちらにするか悩みましたが、子供もいることだし、金利が上昇するリスクも考えて固定金利にしました。

結果は、その後の住宅ローンの金利が下がることはあっても上がることはなかったので、変動金利にしておけば良かったかなと、少し後悔しています。ただ、これは結果論で、順調に返済できているし、夫が大きな病気になって入院などという不測の事態に陥らなかったからこそ言えることなのかなぁとも思います。

今は、これから子供たちの教育費もかかってくるので、なるべく無駄な金利分は払いたくないなと思って、繰り上げ返済に励む日々です。繰り上げ返済手数料が無料なので、その点はとても助かってます。

借り換えの口コミ

七十七銀行

●●2005年に住宅購入する際に何社か審査してもらい、りそな銀行の住宅ローンを変動金利型1.8%で3100万円借入れました。約10年後に金利が気になり、借り換えを検討していました。

そんな時に、メインバンクとして給料振込や公共料金の引き落としで利用している七十七銀行から、住宅ローンの借り換えの話をたまたま聞きました。実はこちらの銀行は住宅購入当時、自己資金が少なすぎると理由で審査が通らなかった銀行でした。

しかし、10年後に逆に銀行のほうから融資の話を頂いたときは、正直悔しかったのですが、メインバンクとして利用しているので審査が通ればなにかと都合がよかったのと、東日本大震災の影響で罹災証明書を持っていれば0.1%更に金利が下がるとのことでしたので、背に腹は代えられないと思い、審査してもらうことにしました。

一週間ほどで審査の結果がわかり、無事に融資してもらうことになりました、更に一週間後くらいに、自分の休日の日にあわせて、りそな銀行に事前に繰り上げ返済する趣旨を伝えていましたので、その日に全額振り込んでもらい、借り換えを無事に終えました。

結果、月々の返済額は9000円ほど下がり、更に返済期間もトータルで5ヶ月短くなり、大変満足しています。自分の場合は数社回って検討したわけではありませんが、後から調べても、なかなかの金利で借り換えできたのではないかと思ってます。

三菱UFJ銀行

●●募集中!

みずほ銀行

●●地方銀行の住宅ローンを契約し、支払っていましたが、特に特典などもありませんでした。主人が勤務している会社はみずほ銀行の住宅ローンの金利優遇があるようで、何パーセントくらい金利がお得になるか確認してみました。地方銀行ではそういった優遇がなかったので、みずほ銀行の住宅ローンは魅力的です。

住宅ローンの切り替えには手数料など必要になりますが、総合的に考えても色々とお得な事が多いですし、お給料振込口座を変更するなど手続きを行い、みずほ銀行の住宅ローンへ切り替えることにしました。金利によって支払う金額も大きく違いが出ますし、こうした細かい部分も含めしっかり確認するようにしました。

みずほ銀行は大手なので色々とお客さまサポートも充実していて、住宅ローン切り替え前には相談窓口へ行きました。休日も開いているので、そこで現在の支払い金額、今後の支払額など、色々と細かい部分も計算して頂くことができました。

具体的に数字をみるとお得さもわかりますし、早めに切り替えたほうが良いことも理解できました。みずほ銀行の住宅ローン担当の方には親切に手続き方法も教えて頂き、大変わかりやすいかったです。

三井住友銀行

●●募集中!

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