北海道でおすすめの住宅ローンを比較 - 審査や借り換えの口コミも!

更新日:2019年6月6日

北海道でおすすめの住宅ローンをまとめてみました。

目次

  1. おすすめの住宅ローン
  2. 住宅ローン審査の口コミ
  3. 借り換えの口コミ

おすすめの住宅ローン

金融機関名 繰上返済手数料 保証料
イオン銀行 無料 無料
ソニー銀行 無料 無料
住信SBIネット銀行 無料 無料
楽天銀行 無料 有料
三井住友信託銀行 無料 有料
三菱UFJ銀行 無料 有料
三菱UFJ信託銀行 無料 有料
三井住友銀行 無料 有料
みずほ銀行 無料 有料
りそな銀行 無料 有料
新生銀行 無料 無料
アルヒ 無料 無料
シティバンク銀行 無料 無料
北海道銀行 無料 有料
北洋銀行 有料 有料
北海道ろうきん 有料 有料
旭川信用金庫 有料 有料
苫小牧信用金庫 有料 有料
帯広信用金庫
札幌信用金庫
フラット35 無料 無料
JAバンク 無料 無料
ジェイ・モーゲージバンク 無料 無料
優良住宅ローン 無料 無料
クレディセゾン 無料 無料
ファミリーライフサービス 無料 無料
ハウス・デポ・パートナーズ 無料 無料
日本モーゲージサービス 無料 無料
全宅住宅ローン 無料 無料
トヨタファイナンス 無料 有料
日本生命 有料 有料
全宅住宅ローン 無料 無料

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住宅ローン審査の口コミ

北海道銀行

●●5年前に住宅を新築で購入しました。その時に北海道銀行から住宅ローンの契約をしました。最初はキャンペーンが行われていた安い金利で契約することができましたが、3年後に10年固定金利などに変更しようとするととても高く、月単価で2万円ぐらい高くなり、驚きました。

金額に驚いたため、変動金利を選択して2年が経過したころ、10年固定も低金利になり変更することができましたが、

家を購入する際は少しでも住宅ローンについて知識があるほうが得をすることができます。そして、住宅を購入する際は目先だけの金利だけでなく、将来の支払金額まで考えて金利を選択しなくてはいけないと思います。

分からないことをどうやって学ぶのかというと、私の場合、銀行に問い合わせました。北海道銀行の場合、住宅ローンについて知識のない私にも丁寧に、仕組みや将来のことを説明してくれました。

北洋銀行

●●一昨年に中古でマンションを購入しました。ローンを組んだのは北海道の北洋銀行という地銀です。中古のマンションの購入でしたので金額は1000万円強ほどで済みました。そして、自己資金も400万円ほど用意したので、比較的にスムーズにローンを組むことができました。

北洋銀行の方は親身になって返済プランなどの相談にのってくれました。お陰でスムーズにマンションを購入することができました。

ローンを組んだ金額は多くはなかったのですが、リスクを避けるために少し長めに余裕をもった返済計画を立てました。余裕がある時に繰り上げ返済できる返済プランを組んだので、効率の良いプランを組めたと思います。銀行の方に相談にのっていただき、良かったと思っています。

あまり長い返済計画を立てると金利が嵩むので10年ほどで返済できるようにしました。北洋銀行の方には、とても感謝しています。

苫小牧信用金庫

●●数年前に苫小牧信用金庫から住宅ローンの借り入れをしました。ここに決めた理由はもちろん金利が良かった事です。北海道苫小牧市に本店を置く信用金庫なのですが、このころ丁度苫小牧地区での新規住宅地開発が盛んであったことと、本社社屋新築というのが重なっていたようで、新社屋完成キャンペーンで全期間固定の期間限定特別金利商品を出しており、1.55%とその当時では結構良い条件であったのでこちらで借りることに決めました。私は札幌在住なので札幌支店で手続きをしたのですが、手続きに関してはとても丁寧で、わかりにくい内容についてもこちらが問い合わせる前に説明していただき、非常に安心して手続きができました。審査についても特別な条件はなく、思ったよりもすんなり通りました。タイミング的にいい商品があったというのが一番の理由でしたが、借り入れ前の相談から借り入れ後のアフターまで、気軽に相談しやすく対応も素早く丁寧で、とてもお付き合いしやすい金融機関だと思います。はっきり言ってメガバンクやネット銀行で提示している金利の方がいいのは事実です。ですがそのような大手でローンを組むには、口座残高や頭金の金額などの条件が多く、私のような中小企業の会社員では審査も厳しいようです。実際数社調べましたが、私では仮審査を受ける要件すら満たしていないところもありました。そういった意味でも気軽に相談しやすく、対応も細かくしっかりしている信金さんで納得のいく条件で借り入れできてよかったと思います。

北海道ろうきん

●●7年前、家を新築するのに北海道労働金庫でお金を借りました。社内の貸付制度もあったのですが、前に車を購入するとき利用したことのある北海道労働金庫さんに金利を聞いてみると、社内の貸付制度よりも安かったのでお願いすることにしました。

変動にするか固定にするか、銀行は変動の方が安いので変動を勧めてきましたが、両親に相談すると変動金利はかなり上がることもあるし、固定の方が月々の返済額が変わらないので安心だとのアドバイスを受け、最終的に固定金利で契約しました。

住宅ローンの他に、火災保険もローンの年数分加入しなければならなくて、最終的に40万円ぐらい別途費用がかかりました。保証料もかかりましたので、もしかしたら社内の貸付の方が安かったかもしれません。

審査の方は源泉徴収など所定の書類を提出して、10日ぐらいで審査が通ったと連絡をもらいました。ボーナス払いは併用していないので、ボーナスで余裕がある年は繰り上げ返済をしています。

三菱UFJ銀行

●●今住んでいる家を買う際に、三菱UFJ銀行で住宅ローンの契約を結びました。ハウスメーカーがお膳立てしてくれたローンで、銀行の窓口に行く事もなく住宅の購入契約書を作成する際に借入申込も一緒にしました。

以前住んでいたマンションの住宅ローンでは銀行の窓口に行って手続をしたのですが、拍子抜けするほどあっけなく終わりました。もちろん事前に源泉徴収票とかの書類は全部提出してあったからですが、ハウスメーカーは何でもしてくれるんだなと妙に感心した記憶があります。

みずほ銀行

●●我が家はみずほ銀行で住宅ローンを組んでいます。接客も良く、ローンも色々な方法で組む事ができたので、それなりに満足しています。我が家のローンは、変動と固定を半分半分で組んでいます。

全て変動だと安いのですが、先々に不安があるし、全て固定だと高くついてしまいます。そんな悩みを軽減できる方法が、半分半分で組む方法だったのです。そうゆうローンの組み方を提案してくれたり、金利の優遇も良かったし、現状はみずほ銀行で良かったと感じています。

三井住友銀行

●●2010年のことです。現在住んでいるマンションを購入する際、2,000万円近くの借り入れをする必要がありました。超低金利で変動金利が有利で、おそらくこれから先10年は変わらないということで、変動金利にしようと決めました。

借入先ですが、インターネットで調べると色々な銀行の利率が比較できて便利です。私の場合、銀行審査の通った3,4銀行から選択するしかなかったのですが、仲介業者の優遇により、ネットで一番金利が低かった銀行とほぼ同じ金利で借りれることになりました。

実際に金銭消費契約(ローン契約)を締結する際に、担当の方と具体的なお話をさせて頂いたのですが、変動一本でいくと、やはりリスクが拭いきれないということで、変動金利を2/3、固定金利を1/3というミックス型で契約することにしました。

担当者の方の懇切丁寧な対応と、説得力のある話しぶりに圧し負けた感がありますが、結果として納得した契約だったと思います。

借り換えの口コミ

住信SBIネット銀行

●●マイホームを購入するときに変動金利の住宅ローンを選んだのですが、最近になって住宅ローンの金利がどんどん下がっているので、固定金利の住宅ローンに借り換えすることにしました。

住宅ローンを提供している金融機関には都市銀行や地方銀行、ネット銀行などいくつかありますが、その中でも特にネット銀行の金利が低かったです。それ程大きく金利が低いわけではありませんが、住宅ローンでは高額な借入を行いますので、少しの金利差が後になって大きな利息分の負担になります。

変動金利では将来金利が上がった時に負担が大きくなりそうです。ネットでシミュレーションを行うとかなりの利息分を節約できそうだったので、早速お申込みすることにしました。ネットで申し込める代わりに審査に厳しいと聞いていましたが、問題なく通過することができました。

住宅ローンは一緒に団体信用生命保険に加入しますが、ネット銀行の住宅ローンなら団信保険料が0円なのがうれしかったです。返済方式は元利均等返済と元金均等返済から選べるのも良いところです。

シミュレーションでは元金均等返済のほうがトータルの返済額が少なくなるので、その返済方式を選びました。返済方式を替えるだけでも節約できたので、ネット銀行の住宅ローンに借り換えしてみて良かったです。

ソニー銀行

●●2016年2月に、日銀の黒田総裁が「マイナス金利政策」を発表したニュースをテレビで見ました。そのニュースの中で専門家が「絶対に金利が下がります。今が借り換えのチャンスです」と言っているのを見て、住宅ローンの借り換えの検討を始めました。

結論から言いますと、ソニー銀行の住宅ローンに借り換えをしました。

私の住まいは、北海道札幌市で、地元の銀行の住宅ローンを借りていたのですが、ソニー銀行に借り換えをしました。借り換えをした理由は、月々の返済額を1万円をちょっと切るくらい浮かすことができたからです。

月8万8千円の返済を月7万9千円の返済に変更できました。10年20年の単位で考えると、数百万円の返済費用を浮かすことができるので、住宅ローンの借り換えをして大変満足しています。

さらにソニー銀行は、保証料、団体信用生命保険料、繰上げ返済手数料のすべてが無料なので非常に助かっています。借り換えに掛かる費用もかなり抑えることができたと思います。地方銀行ではありえない事だと思います。

地方銀行で住宅ローンの借り換えを相談しても、お役所仕事といいますか、融通のきかない対応しかしてくれませんでした。提示されたプランも魅力的ではないものばかりでした。その点、ソニー銀行はネット銀行ならではの安さで大変満足のいく契約でした。

北洋銀行

●●以前に一度、住宅金融公庫からアルヒ(当時はSBIモーゲージ)に借り換えをしました。このときは金利がかなり安くなり、残り20年間で200万の効果が出たので、単純に借り換えしました。ただ、ボーナス払いの部分も継承していました。

私はその後転職をし、年俸制の会社に勤め初めました。何とかボーナス分もやり繰りして支払ってましたが、結構きつかったです。幾ら金利が安くても、毎月分+ボーナス分になるので結構大変だなと思っていました。

ですから、アルヒに電話をして、ボーナス分を変更して毎月の中に組み込めないかをお話しました。しかし、このタイプの商品は一切の変更はできないと言われてしまいました。

そこで、借り換えをして内容を変えることを考えました。ネット系の銀行は、アルヒの時にかなり苦労しました。ですから、今回はわかりやすい地方銀行とろうきんとJAに絞って、借り換えをできるか相談しました。

シミュレーションをして頂いた際に、北洋銀行が1番安く、何より公共料金の支払いも引き落としになっていましたので、優遇金利の適用も受けられました。

融資窓口の方は女性でしたが、凄く親身になって相談に乗って頂けました。ですので、直ぐに北洋銀行で借り換えを行いました。

三菱UFJ銀行

●●募集中!

みずほ銀行

●●募集中!

三井住友銀行

●●私は20代の後半で家族を持つことになりました。その際に家族で暮らせるマンションをローンで購入しました。三井住友銀行に住宅ローンの借り換えをしようと考えた理由は、これまでの某金融機関の金利よりも低かったからです。

初めて住宅ローンを組んだ当時は、私もローンについての知識がまるでなく、担当者の方が低金利だと説明下さるのを黙って聞いている状態でした。

もちろん大手の金融機関ですから信用していたのもありますし、当時はどの金融機関で借りても今より住宅ローン金利は高い時代でしたから、きっと相場だったのでしょう。

検討した結果、三井住友銀行を含めた3つの銀行から借り換えを考えることになったのですが、どの銀行も現状から比べると魅力的に見えてしまって、なかなか決めることができません。

最終的に家族で相談をして、最も大手で知名度のある三井住友銀行に決めました。正直なところ、他の銀行でより低金利なところもありましたが、ネット銀行は馴染みがなかったので躊躇してしまいました。

三井住友銀行で借り換えの相談をして、以前の住宅ローンよりどれだけ得になるか、固定金利と変動金利のメリットとデメリット等を丁寧に説明して頂きました。

自宅で事前にネットでシミュレーションをしていた結果よりも良い条件で借り換えができたので、とても満足をしています。

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